英才教育w
さてさて、私の趣味であるF1が昨日から、実質木曜日から始まりました!
諒太には、悪いですが引きこもります。

バイトのシフトもこれに合わせてます(笑)

昨日はフリー走行1回目と2回目。
1回目は、諒太くん、寝てたのですが2回目は起きていました。
なので、一緒に観戦です。






食い入るように見ています(笑)

鈴鹿現地に行っている知人に写メを送ったら「英才教育ww」ときたのでタイトルにしました(笑)



諒太がもう少し大きくなったら行きたいなぁー。と思うママでしたー(笑)

さて、今年の鈴鹿はどんなドラマが待ってるのかなぁー?
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始動

今日は、ちょっとマニアックっぽくなっちゃうので、
それでも良いという方はお読みくださいw

ただの自己満です



今年もあと1ヶ月でが始まりますよ〜
1月の末からぞくぞくと新車が発表されています。

フェラーリ      F10
マクラーレン    MP4−25
BMW Sauber  C29
ルノー        R30
メルセデスGP   MGP 01

まだ5台ぐらいしかネットに載ってなかったので、残念ですが、
これからたくさん出てくると思うので、楽しみです

そして今年は嬉しいことに、
もしかしたら日本人が2人ドライバー起用かもしれません!!
一人はすでに、小林可夢偉さんが走ること決まってるんですが、
中嶋一貴さんも〜って感じですよ

それに佐藤琢磨さんも加わってくれたら
すごくいいんですけどねぇ〜


それと、シューマッハが復帰します。
昨年はマッサの代わりに〜とか言っていましたが、
事故っちゃったからねぇ〜あの人。。。。
今年はなんか大丈夫みたいですよ。
ちょっと期待してみようかなぁと思います。
ニコロズベルグが大変かなぁって思いますが(・_・;)笑


んでんで〜
トヨタもに関わるみたいですよ?
ステファンGPを技術的サポートするみたいです

嬉しいデスね〜


今からがとっても楽しみです。
今年はどうなるのかなぁ???

ブラウンGPとかのマシンも早く見たいなぁ




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☆うれしいこと☆
昨日、インターネットのニュース見てたら来年のF1レース予定が出てた〜るんるん

なんとなんと!!!
19戦あるんだよ〜揺れるハート

しかも韓国入ってて〜カナダが復活するもようわーい

韓国だったら応援いけるかも〜右斜め上とテンション上がってますラブラブラブ

鈴鹿も行きた〜い揺れるハートと思ってるのでお金貯めないとひらめき


あとは琢磨さんが復帰してくれて一貴さんが残留してくれればめっちゃハッピーハート


今年はあと2戦よつばのクローバー
バトン様はワールドチャンピオンになるのかなぁ〜??

楽しみですぴかぴかぴかぴか
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ベルギーグランプリ

ベルギーグランプリの予選が終わりましたw

1位はフィジケラ
2位はトゥルーリ
3位はハイドフェルド

あら??
今回バトン様が10位以内にいない・・・・
なんと、14位・・・。

一貴さんなんて、18位。

がんばってもらわないと(^_^;)

明日は選挙があるから、きっとおそい時間からなんだろうなぁ(−−〆)

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きゃー!!!!
イギリスGPの
予選暫定結果
1位S.ベッテル
2位R.バリチェロ
3位M.ウェーバー
4位J.トゥルーリ
5位中嶋 一貴
6位J.バトン
7位N.ロズベルグ
8位T.グロック
9位K.ライコネン
10位F.アロンソ

なんと2!!!
一貴様5位じゃありませんか!!!
明日が楽しみ〜ぴかぴかぴかぴか

バトンより上だしハート

ぅきゃラブラブラブ

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☆テングリッド☆
さっきメールきたぁ〜るんるん

モナコGPの予選結果ラブ

なんと2!!
一貴サン10位!!!

久しぶりじゃない!?

このまま入賞してほしいなぁ〜ぴかぴか

でもモナコって市街地コースだから抜くの難しいんだよね右斜め下

ピット作業がKeyになるんだけど………ウィリアムズあんまりよくないから不安だわひやひや


早く明日にならないかなぁ〜るんるんるんるん


久しぶりの日記がこんなんでごめんねm(__)m
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1200円

またいらないもの買ったような気がする

たまたま本屋さんにいったら、を発見



目に入った瞬間、すでに手は・・・・・(笑)

またマニアに近付いている私(;一_一)

でもやっぱり、ルールとかちゃんと知りたかったから、

買ってよかったなぁって思いますw

マジでF1にはまってる私。

KinKiのこうちゃんとF1の話してみたいなぁってホントに思ってます(笑)

やっぱりTOYOTAのTF109かっこぃぃ

でもやっぱりフェラーリのF60が好きだな

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☆バーレーンGP開幕☆
トヨタ フロントロウ独占
初勝利なるか!?
 

TF109にのせ、戦いが始まりました

4月26日(日)

路面温度50度
気温 37度

灼熱のバーレーン

コンディションは、ドライ

トゥルーリ4年ぶりのポールポジション
その後ろに、
グロック
ベッテル
バトン
と続く。

12番手に中嶋一貴、初ポイント獲得なるのか!?

スタートグリット変更。
予選でスーティルがウェバーの進路妨害をしたとして、3グリット降格のペナルティ。

シグナルが消えスタート。

スタート失敗したトゥルーリは、KERSを搭載したハミルトンにオーバーテイクされるが、
抜き返し、トヨタは1、2体制を守る。

その間に後ろで接触あり。
これにより一貴は順位を落とす。

1周目 4位バトンがオーバーテイクし3位に浮上。

     一貴とクビサが接触。

2周目 一貴とクビサがピットイン
         フロントノーズ交換

ここでバトンがセクター1トップタイム

5周目 ウエバーがポジションを7あげ、11番手に


しかし、レースは予想通り、燃料搭載量を少なくしたトヨタ2台が一定の間隔を保ちながら他をリードしていき、3番手以下を徐々に引き離していく。10周目までに3番手バトンに対し約5秒、4番手ハミルトンに12秒、5番手ベッテルには14秒のギャップを築いてみせる。

12周目 グロック ピットイン
        9秒8   ハードタイヤを装着 ロズべルグの後ろに戻る

13周目 トゥルーリ ピットイン
        8秒9   ハードタイヤ装着  KERSを搭載しているルノー、アロンソの前

トゥルーリはアウトラップのため、アロンソがオーバーテイク6位に。

この周回でピットインしたトヨタは変則2ストップと予想される。

14周目 バリチェロ ピットイン 
        7秒1 ソフトタイヤ装着

15周目 バトン ピットイン
        9秒4 ソフトタイヤ  トヨタの前

      ハミルトンもピットイン
        7秒4 ソフトタイヤ  グロックの前
 
19周目 ベッテル ピットイン
         8秒6 ロズべルグの前

20周目 バリチェロがグロックをオーバーテイク

21周目 ライコネン ピットイン
         10秒2  ソフトタイヤを装着  ピケJr.の前

26周目 バリチェロ ピットイン
          9秒1  ソフトタイヤ装着  ロズべルグの前  変則3ストップ作戦。

半分をすぎ、すべてのマシンが1回目のピットストップを終える。
今年から、ハードタイヤとソフトタイヤを1レースで使わなければならなくなった。
ここからが作戦勝負となる!!!

30周目 バトンとトゥルーりの差は13秒

31周目 一貴 ピットイン

レッドブルのマシンはリアタイヤに負担が大きいのが難点。
ベッテルのタイムはあがらず、リアタイヤの消耗が激しく、コントロールが定まらなくなる。
大きくオーバーステイ。

このときトゥルーリは2番手。

33周目 グロック ピットイン
        6秒9  ソフトタイヤ装着  
         少し給油時間が短かったがはたして走り切れるのか!?
         グロックは前マシンのなかで1番燃料が軽かった。
         もしかすると3ストップかも・・・。

36周目 バトンがマッサに迫る!!
      周回遅れに。

こんなシーンは見たことがない!!!

これこそ、戦国F1の象徴   

トゥルーリとハミルトンの差 2秒4
ハミルトンはトゥルーリより、2周多く走り、ピットインすると2位浮上も!!

37周目 バトン ピットイン
         9秒2 ハードタイヤを装着

ここで、トゥルーリとハミルトンが同時にピットイン。
トゥルーリ→8秒 ハードタイヤ
ハミルトン→7秒7 ソフトタイヤ
トゥルーリが前へ。
位置関係に変化なし。

39周目 ベッテル ピットイン  トゥルーリとの差27秒
       7秒3  トゥルーリの前

新3強(ブラウンGP、トヨタ、レッドブル)のガチンコ対決が始まる。

ベッテルとトゥルーリはかなりの差

44周目 ライコネン ピットイン
        9秒1  グロックの後ろ

ライコネンはKERSを使い、グロックをオーバーテイク
ストレートで差を広げる。

KERSはディフェンスに効果てきめん。

46周目 マッサ ピットイン
       7秒3

45周目 バリチェロ ピットイン
       6秒6 ハードタイヤ

ロスブラウンの戦略が見える 。

バトンの速さをみればガチンコで走らせたらよいと考えるがポジションニングを考えなにがあるかわからないからえげつなくやらないといけない。

ピットインを機にバトンがトップブラウンGPの速さはみだれなし
トゥルーリは僅差でベッテルをおい続けている

49周目 一貴 リタイヤ
        油圧計トラブル
           唯一のリタイヤとなる

トゥルーリはまだベッテルの後ろだが入賞圏内を走行。

ベッテルとトゥルーリだけが35秒台で走行 断トツでプッシュ
ベッテルは追われてからが速い。

54周目に入り、バトンは、クルージングに入る。
安定した速さである。

そのままファイナルラップを迎えた。


バトンとハミルトンの差22秒
> 1位 バトン
> 2位 ベッテル
> 3位 トゥルーリ
> 4位 ハミルトン
> 5位 バリチェロ
> 6位 ライコネンフェラーリ 初得点
> 7位 グロック

マッサは14位


予選の速さを見ればトヨタは優勝できていたのでおしかった。

ヨーロッパラウンドで開発も進むので今後に期待(^O^)/

長々読んでくれてありがとぉ♡







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また雨の中開幕した上海GP

今回の見どころは、ブラウンGP ジェイソン バトンの3連覇できるか!!!

それではどうなったかレポしまぁす☆

4月19日、雨/ウエットコンディション

かなりの雨でセーフティーカー先導のスタートとなりましたぁ。。。
今回のグランプリ雨多いなぁと思います。
マレーシアも雨で中断になったし。

まぁ見ている方としては面白いレース展開になりましたがね。

今回PPを獲得したのはレッドブルのセバスチャン・ベッテル(21)
2年目の若手ですね。

セーフティーカー先導だったので、そのあいだに何台もがピットへ。

リスタートがされ、先頭の4台はなんなくスタート。
しかし、トゥルーリ、キミライコネンはペースあがらず、
順位が落ちていきます。

それに比べ、ハミルトン、マッサ、ブエミは順位を上げる。

しかしハミルトンは何度もスピンを繰りかえすなど、順位変動は激しい。

もう一つのみどころは、新旧王座対決。

オーバーテイク合戦が繰り広げられました。
結果的にはハミルトンが勝利したんですけどね〜。
この2人のバトルは面白かったです。

17週目にクビサとトゥルーリが接触。
クビサは、フロントノーズを交換。→レース続行。
トゥルーリのマシンは、リアウイングを失う。→リタイヤ。
見てるだけで痛々しかったです。。。
だって、クビサさん、トゥルーリのマシンに後ろから乗り上げてるんだもん。
サスペンションに問題なくてよかったです。

スーティルもがんばってたんだけど、軌道がずれて、単独スピン。
看板にぶつかって、マシン大破。
もったいなかったなぁ。

一貴もギアボックスのトラブルで、リタイヤ。
完走してほしかったなぁ。
残念(>_<)

今回のレースはブレイキング操作とライン取りで、変わってくるものでしたね。
視界はかなり悪かったしね。

結果は、
ベッテルがポール トゥ ウィン。
そのあとにチームメイトのウェバー。
そして、3連勝がかかっていた、バトン。
が表彰台でした。

次はバーレーンGP!!!
頑張ってほしいですねぇ(^−^)
一貴にはww



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☆1周の大切さ☆No2

懲りずに、F1ネタを♪♪
今回はバーレーンGPとスペインGPを(*^^)v

バーレーンGP
バーレーンのサーキットはちょっと変わってて、砂漠の中に作られています。
まぁサーキット作るには広い土地が必要で、日本だと鈴鹿、富士、大分と結構田舎にあったり・・。
騒音問題もあるからね(笑)

さて、2戦終わったあとのドライバーたち。
ライコネンは、余裕から談笑。
マッサは2戦ともリタイアしてるのでちょっと暗め。
ハミルトンはいつもの余裕顔(笑)

そのハミルトンフリー走行の7Cでクラッシュ。
フロントタイヤ壊れてるし

予選の結果は、
初のクビサがPPを取る。

2位にマッサ
3位にハミルトン
4位にライコネン
5位にコバライネン

16位に中嶋一貴 22位に佐藤琢磨となった。

4月6日 決勝
晴れ、気温29℃、路面温度39℃、強風

スタートでハミルトンは操作ミスで加速できず、ライコネン、コバライネンにも抜かれる。
それもあり、後方から来たアロンソに接触し、ノーズにダメージ。
フォースダウンを失い、コースアウト。
その間に、クビサは、ライコネン&マッサに抜かれ、フェラーリ陣が1・2位を奪還。

ハミルトンは波に乗れず周回遅れ。

残り10周を切り、R.クビサは自己ベスト、N.ハイドフェルドはファステストラップを叩き出しながら前を追う。
さらにマクラーレンのH.コバライネンがファステストラップを更新。
しかしフェラーリの2台はそれまでに築いたギャップを守り、2戦連続リタイアに終わったF.マッサが3戦目で優勝。

結果
レース前シューマッハからのアドバイスもあり、マッサが3戦目にして優勝を飾った。

1位 マッサ
2位 ライコネン
3位 クビサ
4位 ハイドフェルド

13位にハミルトン、14位に中嶋一貴、17位に佐藤琢磨
となった。

ドライバーズポイント
ライコネン 19pt(フェラーリ)
ハイドフェルド 16pt(BMW)
ハミルトン 14pt(マクラーレン)
クビサ 14pt(BMW)
コバライネン 14pt(マクラーレン)
マッサ 10pt(フェラーリ)

スペインGP

来シーズンから大幅な空力性能抑制のため、今期が最後の空力戦争となり、
全チームこのスペインGPから空力性能がバージョンUP

予選は接戦のタイムラッシュとなる。
マッサは自己ベストの1,21,113
アロンソは1,21,904でトップかと思われたが、
最終アタックで、ライコネンがトップタイムをたたき出し、逆転トップとなる。

予選結果
PP ライコネン
2位 アロンソ
3位 マッサ
4位 クビサ 
5位 ハミルトン

12位に中嶋一貴、22位に佐藤琢磨となった。

決勝
スタート、上位4台は綺麗に決まるがクビサは失敗。1つ順位を落とす。
後方でスーティルとベッテルが接触。佐藤琢磨も巻き込まれ、ノーズを破損するも、ピットに入らず、レース続行。
その間にハミルトンは4位に上がる。
SCが入り、スーティルの車が撤去される。
リスタート後順位に変動はなし。
8周目でピケがボーデと接触しストップ。ボーデもリタイヤとなる。
ライコネンはほぼ毎週ファステストラップを更新中。

レースが3分の1進んだところで今年最大のアクシデントが発生。
コバライネンが200/h以上のスピードでコースを飛び出る。
左フロントホイールまわりのトラブルでタイヤがバースト。曲がり切れずに直進し、タイヤバリアに激突。(サスペンショントラブル)
病院に運ばれるも、大けがには至らなかった。

31周目ハイドフェルドにペナルティ。
SC中の給油に対してのものだった。

35周目6位のアロンソに異変。
エンジン部分より白煙。リタイヤとなる。

37周目バリチェロもリタイヤとなり、残り14台。

42周目ロズベルグがエンジンブロー。

なんとばバロセロナにしては珍しく、9台のリタイヤがでた荒れたレースとなった。

結果
1位 ライコネン(PP、ファステストラップ、優勝のハットトリック)
2位 マッサ
3位 ハミルトン
4位 クビサ
5位 ウェバー
6位 バトン
7位 中嶋一貴
8位 トゥルーり

13位に佐藤琢磨(バストリザルト)となった。

5月6日
スーパーアグリがF1撤退を発表。
資金難であった。
スーパーアグリは2006年から参戦。
車体、エンジン、ドライバーとすべて日本のものであった。
24戦目に初入賞を果たす。



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